<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://blog.ideasound.net/index.rdf">
    <title>おんがく講座</title>
    <link>http://blog.ideasound.net/</link>
    <description>今までのおんがく経験を、勝手気ままにお送りしています！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　（公式ホームページ：http://www.ideasound.net/）</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://lolipoblog.jp/?v=1.0"/>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=336954" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=326988" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=308943" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=301358" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=301347" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=301340" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=283190" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=283094" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=283004" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=282392" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=282322" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=275202" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=264340" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=260703" />
        <rdf:li rdf:resource="http://blog.ideasound.net/?eid=235713" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=336954">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=336954</link>
    <title>近頃思う事</title>
    <description>　この頃よく思うんだけど、５,６年位前のプロツールズ プラグインは開発者の意気込みを凄く感じられていたように記憶している。
　アンプファームというプラグインがあるのだけど、プロツールズ３の時はフェンダ−アンプやマーシャルアンプのシュミレーションは本物のア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　この頃よく思うんだけど、５,６年位前のプロツールズ プラグインは開発者の意気込みを凄く感じられていたように記憶している。<br />
　アンプファームというプラグインがあるのだけど、プロツールズ３の時はフェンダ−アンプやマーシャルアンプのシュミレーションは本物のアンプを使用しているような錯覚に陥る程、特長を良く掴んでたんだけど、プロツールズのバージョンが上がる度にどんどんそれが無くなりフェンダ−、マーシャル、どのシュミレーションアンプを使っても同じようになっちゃってる。<br />
　この傾向は他のプラグインも同じ傾向をしていて、また言ってしまうがフェアチャイルドのシュミレーション、ffのEQシュミレーションなど、みなこの傾向が出ている気がする。<br />
　先日、外のスタジオで仕事をしていた時に、文句を言う訳ではないけど、このスタジオにはほとんど外部エフェクターが無かったので（近頃のスタジオはこういうのが普通）ドラムにフェアチャイルド６６０のプラグインを使用したんです、でも、プロツールズのバージョンが上がるにしたがい、どんどん悪くなっている。バージョンが7.1になってから全々使い物に成らない程Hiエンドに音が固まってしまっている＿＿ウーん。24Mixの時代が懐かしい。<br />
　プロツールズ自体Mac OS10.x以降Hiエンドがきつくなってはいるのだがこれでは初期に作られた方の意志は全々受け継がれていない思う。<br />
　これは如何なものかと良く思う今日この頃です。また言ってしまうが本物は裏切らないよ、本当にっ ！！<br />
<br />
　で、来月９月発売プロサウンドではドラム用マイク「JOSEPHSON」の特集を組みました。乞う御期待ください！！後程こちらにもレビューを載せますね。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>スタジオワーク</dc:subject>
    <dc:date>2006-08-26T20:27:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=326988">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=326988</link>
    <title>Fairchild 660 &amp;amp; EAR 660　No 2</title>
    <description>






今、僕の持っているFAIRCHILD 660. FAIRCHILD 670はREDロゴというシリアルが０１〜１００までに付く物を所有しています。この初期ロゴの特長はかなり深くコンプレッションをしても音がアタック音ばかりにならずとても品良くコンプレッションをしてくれます...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br />
<br />
<img src="images/Fairchild_660_01.jpg" width="300" height="158" alt="" class="pict" /><img src="images/EAR_660.jpg" width="300" height="144" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今、僕の持っているFAIRCHILD 660. FAIRCHILD 670はREDロゴというシリアルが０１〜１００までに付く物を所有しています。この初期ロゴの特長はかなり深くコンプレッションをしても音がアタック音ばかりにならずとても品良くコンプレッションをしてくれます。両機種とも音が下に落ちドラム、ベースなどの低音楽器にはとても良い結果をもたらしてくれます。これをかけたと思われる音はビートルズのアルバム「ABBEY ROAD」11曲目「MEAN MR MUSTARD」のピアノがそうだとおもいます。このピアノの音は660を使用していると思われます、音源はモノラルで録られ、それにコンプレッションをしている用に聴こえます。この音色はREDロゴで起こる音になります。ホワイトロゴではもう少しアタックが出てきます。<br />
そのあと14曲目「GOLDENN SLUMBERS」この最初の部分を聴いて下さい。これはほとんどピアノの生音を録った音です、続く15曲目に「CARRY THAT WEIGHT」でピアノはハードなコンプレッションになります。音は実際に聴いてみて下さいね！<br />
さて、EAR 660は逆さにFAIRCHILD 660のホワイトロゴを意識して作られているように思います。これは過去僕がホワイトロゴFAIRCHILD 670を使用した時にとても似ている為です。特長はREDロゴに比べるとハードコンプレッションをした時にアタックが多くでてきます。しかしdbx compのようなアタックの出方はしません,もう少し品の良い所でおさまってきます。そしてEAR 660はステレオリンクをできるので２Mixの最終段にかけたりするのも良いと思います。<br />
そしてこれは凄いな〜と思った事が有ります。それは以前TUBEが壊れた時に部品を取り寄せました（ちょっと値段が高いのですが４万弱しました）来て品物を開けるとななんと！差す先の順番が指定されていました。これにより以前から所有しているものとリンクを掛けト−タルコンプとして使用ができるのです。順番を試しに変えたらダメでした。う〜んすごい！！またまたビートルズの音源の話になりますが「ホワイトアルバム、THE BEATLES」に入っている4曲目「Ob・La-Di,Ob-la-Da」のピアノはEAR660でできるとおもいます。ハードなコンプレッションがお分かりになると思います。但しこのピアノはホンキートンクピアノといってハンマーの当る打点の所にびょうのような金属が各ピアノ線の前に垂れさがっています。言い忘れましたがこれはアップライトピアノに加工されています。<br />
そしてBOMBFACTORY FAIRCHILD 660.670です。使用した時にでる画像がREDロゴになっています。その為でしょうかFAIRCHILD 660. FAIRCHILD 670にかかりかたはなどは良くシュミレートをされています。しかし元祖FAIRCHILD 660.670と比べるとやはり音が下に落ちていない感じがします。どのTIME CONSTANTにセットをしてもリリースが早く無くなる感じがします。もちろん１〜４ではリリース時間が違いますが音の消えかけてくる部分の音の厚みが薄くなっています。それとTUBE独特の歪みがでていません。当然TUBEのシュミレーションですからしょうがないとは思います。何度もいいますが良くシュミィレーションはしているとは思います。そしてEAR 660のように本気でFAIRCHILD 660のシュミレーションを作ったものとは違います。これは、本物のTUBE、手作りトランスを厳選して使用しているEAR 660とは次元が違い過ぎます。本物のリッシュを作るというのはそういうものだと思っています。しかし現代はMixなど、リコールが効かないといけない時代です、これは本物達にはできません。そういう意味ではとても凄い時代です。<br />
ここで批判に聞こえるている方も多いとおもいますが、このプラグインは僕も使用して重宝してます。何を言いたいかといえば一度は本物と向き合ってプラグインをくしして色々な作品を作ってみて下さい。本物を使った時の感動を知ってシュミレーションを使った時にもっと上のクラスの作品を作る事ができます。次回をお楽しみに。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>リミッタ−、コンプレッサー</dc:subject>
    <dc:date>2006-08-13T18:11:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=308943">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=308943</link>
    <title>Fairchild 660 &amp;amp; EAR 660</title>
    <description>


Fairchildはみなさんも御存じだと思います。得にFairchild６７０が日本では有名と思います。しかし諸外国、得にイギリスではFairchild６６０というモノラルの方がスタジオには完備されています。これはビートルズ「LET IT BE」の録音風景などに出て来る、マ〜大きな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/Fairchild_660_01.jpg" width="300" height="158" alt="" class="pict" /><img src="images/EAR_660.jpg" width="300" height="144" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
Fairchildはみなさんも御存じだと思います。得にFairchild６７０が日本では有名と思います。しかし諸外国、得にイギリスではFairchild６６０というモノラルの方がスタジオには完備されています。これはビートルズ「LET IT BE」の録音風景などに出て来る、マ〜大きなコンプレッサーが６６０になります。今回はFairchild６６０と現在発売されているEAR６６０を御紹介します。Fairchild６６０の写真を見て頂くとFairchildという文字が赤色をしています。これはシリアル番号が０１〜１００ばんまでの初期ロットに付けられたFairchildマークです。その後は白いロゴに変わりました。効き方は赤と白では僕の使った感じではかなり違った印象でした。赤色はとても紳士的でワイルド、白はちょっと荒っぽい感じです。やはり初期ロットというのは社運を駆けるので現行商品でもかなり部品等が違う物です。EAR６６０は、すごい！初期ロットもそれから６年経って購入したEAR６６０とステレオで使用して左右の音色が同じなんです、その為ステレオリンクができる。これは凄い事なんですよ、それだけ品質管理ができてるということです。これからこのレポートをしますのでみなさん楽しみにして下さい。番外ですがプロツ−ルスのプラグインFairchild６６０成る物のレポートも載せちゃいます。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>リミッタ−、コンプレッサー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-27T02:47:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=301358">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=301358</link>
    <title>AKG C414比較テスト ストローク No3</title>
    <description>C414EBとC414B-XLSのストロークでの音色の比較です
 
左から ●C414EB, 　　 ●C414B-XLS, 

またC414B-XLSの音は元に戻ってしまい、音色が濁った色になってしまいました。
残念！！</description>
<content:encoded><![CDATA[
C414EBとC414B-XLSのストロークでの音色の比較です<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-XLS.jpg" width="102" height="181" alt="" class="pict" /><br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/11_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://www.ideasound.net/music/blog/akg/11_414B-XLS.mp3" target="_blank">C414B-XLS</a>, <br />
<br />
またC414B-XLSの音は元に戻ってしまい、音色が濁った色になってしまいました。<br />
残念！！
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-16T18:01:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=301347">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=301347</link>
    <title>AKG C414比較テスト ストローク No2</title>
    <description>今回はストロークでの414EBと414B-XL2の比較テストです。

    
左から ●C414EB, 　　 ●C414B-XL2, 

C414EBのパワフルな音と比べるても414B-XL2は音色、音像が惚けないでかなり良い線に聞こえます。みなさんはどうでしたか？</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はストロークでの414EBと414B-XL2の比較テストです。<br />
<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" />  <img src="images/C414B-XL2.jpg" width="102" height="181" alt="" class="pict" />  <br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/12_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://www.ideasound.net/music/blog/akg/12_414B-XL2.mp3" target="_blank">C414B-XL2</a>, <br />
<br />
C414EBのパワフルな音と比べるても414B-XL2は音色、音像が惚けないでかなり良い線に聞こえます。みなさんはどうでしたか？
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-16T18:00:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=301340">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=301340</link>
    <title>AKG C414比較テスト ストローク No1</title>
    <description>今回はストロークでの414EBと414B-ULSの比較テストです。

  
左から ●C414EB, 　　 ●C414B-ULS, 

C414EBのパワフルな音と比べると414B-ULSは音がくすみ音像が惚けてパワー感が無く聞こえます。みなさんはどうでしたか？</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はストロークでの414EBと414B-ULSの比較テストです。<br />
<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-ULS.jpg" width="93" height="180" alt="" class="pict" /> <br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/10_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://www.ideasound.net/music/blog/akg/10_414B-ULS.mp3" target="_blank">C414B-ULS</a>, <br />
<br />
C414EBのパワフルな音と比べると414B-ULSは音がくすみ音像が惚けてパワー感が無く聞こえます。みなさんはどうでしたか？
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-15T01:36:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=283190">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=283190</link>
    <title>AKG C414比較テストNo8</title>
    <description>今回はC414EBとC414B-XLSの音色の比較です。では聴いてみて下さい。
 
左から ●C414EB, 　　 ●C414B-XLS, 

またC414B-XLSの音は元に戻ってしまった感じがします。注意して聴いてください、音が消える所がC414EBの用には落ちてません、また上がって聞こえます。</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はC414EBとC414B-XLSの音色の比較です。では聴いてみて下さい。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-XLS.jpg" width="102" height="181" alt="" class="pict" /><br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/08_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/08_414B-XLS.mp3" target="_blank">C414B-XLS</a>, <br />
<br />
またC414B-XLSの音は元に戻ってしまった感じがします。注意して聴いてください、音が消える所がC414EBの用には落ちてません、また上がって聞こえます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-08T11:44:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=283094">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=283094</link>
    <title>AKG C414比較テストNo7</title>
    <description>今回はC414EBとC414B-XL2の音色の比較です。では聴いてみて下さい。
 
左から ●C414EB, 　　　●C414B-XL2, 

C414B-XL2の音、すごくC414EBに近づいたのが判りますか。ただし注意して聴いてください、音が消える所がC414EBの用には落ちてません、ちょうど平行に聞こえ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はC414EBとC414B-XL2の音色の比較です。では聴いてみて下さい。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-XL2.jpg" width="102" height="181" alt="" class="pict" /><br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/07_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　　●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/07_414B-XL2.mp3" target="_blank">C414B-XL2</a>, <br />
<br />
C414B-XL2の音、すごくC414EBに近づいたのが判りますか。ただし注意して聴いてください、音が消える所がC414EBの用には落ちてません、ちょうど平行に聞こえます。音はかなり張り付いています。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-08T11:43:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=283004">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=283004</link>
    <title>AKG C414比較テストNo6</title>
    <description>今回はC414EBとC414B-TL2の音色の比較です。では聴いてみて下さい。
  
左から ●C414EB, 　　　●C414B-TL2, 

どうでしたか？ C414B-TL2の音はC414EBに近づいたのが判りますか。そこを注意して聴いてください。そして今回は、音が少し近づいた感じに聞こえます。さす...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はC414EBとC414B-TL2の音色の比較です。では聴いてみて下さい。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-TL2.jpg" width="98" height="179" alt="" class="pict" /> <br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/06_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　　●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/06_414B-TL2.mp3" target="_blank">C414B-TL2</a>, <br />
<br />
どうでしたか？ C414B-TL2の音はC414EBに近づいたのが判りますか。そこを注意して聴いてください。そして今回は、音が少し近づいた感じに聞こえます。さすがAKGの技術陣！ でもリリースの消える所は余韻が上がって行きます。もう少しだ！！<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-05T00:45:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=282392">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=282392</link>
    <title>AKG C414比較テストNo5</title>
    <description>今回はC414EBとC414B-TLの音色の比較です。では聴いてみて下さい。
 
左から ●C414EB, 　　　●C414B-TL, 

どうでしたか？C414EBに比べC414B-TLは音が曇っているのが判りますか。そこを注意して聴いてください。そして今回も、音が遠くになってしまった感じに聞こえま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はC414EBとC414B-TLの音色の比較です。では聴いてみて下さい。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-TL.jpg" width="100" height="181" alt="" class="pict" /><br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/05_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　　●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/05_414B-TL.mp3" target="_blank">C414B-TL</a>, <br />
<br />
どうでしたか？C414EBに比べC414B-TLは音が曇っているのが判りますか。そこを注意して聴いてください。そして今回も、音が遠くになってしまった感じに聞こえます。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-07-01T20:36:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=282322">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=282322</link>
    <title>AKG C414比較テストNo4</title>
    <description>今回は414EBと414B-ULSの比較テスト。

  
左から ●C414EB, 　　 ●C414B-ULS, 

どうでしたか？やはりC414EBと比べると414B-ULSは音がくすみ音像が遠い結果が出ました。</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回は414EBと414B-ULSの比較テスト。<br />
<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414B-ULS.jpg" width="93" height="180" alt="" class="pict" /> <br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/04_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/04_414B-ULS.mp3" target="_blank">C414B-ULS</a>, <br />
<br />
どうでしたか？やはりC414EBと比べると414B-ULSは音がくすみ音像が遠い結果が出ました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-06-30T21:32:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=275202">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=275202</link>
    <title>AKG C414比較テストNo3</title>
    <description>今回はC414EBとC414EB-P48の音色の比較です。では聴いてみて下さい。
 
左から ●C414EB, 　　 ●C414EB-P48, 

どうでしたか？演奏が終わった最後のよいんがC414EBに比べC414EB-P48は上に音が上がって行ってしまうのが判りますか。そこを注意深く聴いてください。そし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はC414EBとC414EB-P48の音色の比較です。では聴いてみて下さい。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C414EB-P48.jpg" width="99" height="181" alt="C414EB-P48" class="pict" /><br />
左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/03_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/03_414EB-P48.mp3" target="_blank">C414EB-P48</a>, <br />
<br />
どうでしたか？演奏が終わった最後のよいんがC414EBに比べC414EB-P48は上に音が上がって行ってしまうのが判りますか。そこを注意深く聴いてください。そしてC414EB-P48は少し音像が惚けて聞こえ、音が遠くになってしまった感じに聞こえます。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-06-23T07:05:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=10" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=264340">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=264340</link>
    <title>AKG C414比較テストNo2</title>
    <description>今回はC414EBのファントム電源を変えたらどうなるかの実験です。前回は9V(006p乾電池)の電源を使用しました。今回は48Vの電源を使用しました。では聴いてみて下さい。
 

下記、左から 9Vファントム、48Vファントム、C12Aになります。48VファントムとC12Aは音源を２本...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回はC414EBのファントム電源を変えたらどうなるかの実験です。前回は9V(006p乾電池)の電源を使用しました。今回は48Vの電源を使用しました。では聴いてみて下さい。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C12A.jpg" width="99" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
下記、左から 9Vファントム、48Vファントム、C12Aになります。48VファントムとC12Aは音源を２本同時に録っています。<br />
<br />
 ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/01_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>9V, ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/02_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>48V, ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/02_C12A.mp3" target="_blank">C12A</a><br />
どうでしたか？前回のものより少し音が荒々しくなった感じがしませんか、少し繊細さが無くなり、ロックぽい感じがし、C12Aに少し近い感じもします。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-06-10T18:29:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=10" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=260703">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=260703</link>
    <title>AKG C414比較テストNo1</title>
    <description>マイク！色々ありますね〜でも３０年もシリーズで出てるマイクはそんなに無い気がします。
今回紹介するAKG C414シリーズこれは３０年以上もシリーズで出ているマイクです。
僕が業界に入った頃このシリーズはもうありました。その頃はC414EBという414シリーズ１番目の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
マイク！色々ありますね〜でも３０年もシリーズで出てるマイクはそんなに無い気がします。<br />
今回紹介するAKG C414シリーズこれは３０年以上もシリーズで出ているマイクです。<br />
僕が業界に入った頃このシリーズはもうありました。その頃はC414EBという414シリーズ１番目の商品でした。このC414EBは今でも僕の一番お気に入りのマイクです。もちろん現役でバリバリに使用してます。ではAKG C414シリーズを紹介しましょう。最初はC414の原形C12A、そしてC414EB、C414EB P48、C414B ULS、C414TL、C414TL2、C414 B-XLS、C414 B-XL2、さすが30年の歴史です。今回はアコースティックギター録音で検証してみました。これはプロサウンドに載せてもいます。弾いて頂いたのは矢井田瞳さんなどたくさんのアーティストのお仕事されている西川進さんです。ここではプロサウンドに載せているのと重複しないように各音源を聴いて頂こうと思います。まずは基本になるマイクはC414EB、これに決めました。僕の独断ですけど！<br />
このマイクは今のように大量生産ではない時の商品なので技術陣の気合いが入っているマイクです。では試聴を始めましょう。まずはC414EBに9Vのファントム電源をかけたものでのチェック、そしてC414の原形C12Aの試聴です。試聴で得にみなさんに聴いてほしいところは音源の最後の所の音がなくなって行くすなわちリリースの所です。ナマの音と同じようにリリース部分の低倍音が良く録れているかをきいてください。今回の２本はちゃんとナマと同じに低倍音が録れています。僕らの仲間達の会話ではよく低音がおちてるね！と会話をします。ちゃんと地に着いている音かと言う意味なんですが、本当にそこをきいてください。今後のアップする音源はその部分がC414EBやC12Aと比べるとみな低音が上がっています。<br />
<img src="images/C414EB.jpg" width="96" height="180" alt="" class="pict" /> <img src="images/C12A.jpg" width="99" height="180" alt="" class="pict" />   <br />
写真左から ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/01_414EB.mp3" target="_blank">C414EB</a>, 　　 ●<a href="http://ideasound.net/music/blog/akg/01_C12A.mp3" target="_blank">C12A</a><br />
<br />
どうでしたか？C414EB凄く繊細な音をしているでしょう。そして、C12AこのマイクはC414EBよりもガッツが有って同じ音源でもロックぽく有りませんか？みなさんの御意見も聞いてみたいですね。宜しくです。<br />
後、このC12Aはキャノンタイプに変更してあります。本来は下記写真の型です。<br />
<img src="images/AKG_C12A.JPG" width="86" height="205" alt="" class="pict" /><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マイクレビュー</dc:subject>
    <dc:date>2006-06-06T05:40:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=10" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.ideasound.net/?eid=235713">
    <link>http://blog.ideasound.net/?eid=235713</link>
    <title>マルチレコーダー 2</title>
    <description> 72年頃はまだツーツーダビングと通称言われていた、2CH（カラオケ）+Voダビングでのマスターテープ作り。4CHマルチレコーダーでのマスターテープ作り。8CHマルチレコーダーでのマスターテープ作り。16CHマルチレコーダー録音はまだ限られた人が使っていた時代でした。そ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 72年頃はまだツーツーダビングと通称言われていた、2CH（カラオケ）+Voダビングでのマスターテープ作り。4CHマルチレコーダーでのマスターテープ作り。8CHマルチレコーダーでのマスターテープ作り。16CHマルチレコーダー録音はまだ限られた人が使っていた時代でした。それでみなさんちょっと考えて下さい、カラオケは今と違ってフルオーケストラを一発録りしていたのです。すごいでしょ！一発録りですよ一発録り！！この頃のテープシート（どこに何が録音されているか判るシート）の事を書いておきます。4CHマルチテープレコーダーは１CH、２CHがカラオケ３CHにコーラス４CHにVoというように、プロジェクトによってはこの4CHをTDしながら別の4CHマルチテープレコーダーの１CH、２CH入れ録りをして後３、４CHにダビングし、その後TDでマスターテープを作っていました。8CHはまた違うテープシートで1CHにBASSとKich、2CHにSNとHH、3CHと4CHに TOMとシンバル, 5CH,6CHにステレオで GtやPf,Strings,7CHにコーラス,8CHにはVoというようにした後TDをしていました。今では考えられないでしょ。でもね、これがすごいパワーのみなもとになるのですよ。プロデューサー、ミュージシャン、アレンジャー、エンジニア等の一瞬の４、５分間ここにはミスがは許されないからです。もし一人でも間違えたら最初からやり直しになるでしょ！だからすごいパワーと気が入ったマスターテープになるのです。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>マルチレコーダー</dc:subject>
    <dc:date>2006-05-10T03:05:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>イデアサウンド</dc:creator>
    <dc:rights>イデアサウンド</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=10" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

</rdf:RDF>